Emblem

エンブレムの由来

当時のチューニングの象徴としてアルピナ社の基礎を築いたダブル・チョーク・ウェーバーのエアファンネルそしてクランクシャフトを加え、赤と青を配色したエンブレムで、赤は限りない情熱、青は知性、高い志を意味しています。

今日では、比類ない独自の個性を誇るドイツで最も小さい高級高性能自動車メーカーアルピナの証です。